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地域と共に生きる

1949年の創業以来、北海道中川町を拠点に、公共土木工事を中心に

地域のインフラを守り続けてきました。私たちは、地域と共に歩み、

大自然と共に働く。確かな技術と対応力で、次世代へと継承される

社会基盤を築き上げることを使命としています。

ChatGPT Image 2026年9月21日 15_43_02.png

沿革

1949年の創業から現在に至るまでの主要な出来事をまとめました。

1949

1949年(昭和24年)佐藤吉次郎 建築主体とする佐藤組を設立

1960

​個人会社から有限会社佐藤組に法人化と同時に土木業に参入

1964

<東京オリンピック開催>

1972

<札幌冬季オリンピック開催>

1995

佐藤吉次郎、逝去。 山村英治 代表取締役に就任

1998

<長野冬季オリンピック開催>

1999

創業50周年

2015

有限会社佐藤組を株式会社佐藤組に商号変更。同年、代表取締役に菊地広幸が就任

2021

<東京オリンピック開催>

2019

創業70周年

2026

現在

地域と未来への姿勢

北海道中川町を拠点に、公共土木工事を中心として、

道路、河川、維持管理、とび・土工、建築、解体に対応する地域密着型建設会社。

地域密着の姿勢。1949年の創業以来、中川町の暮らしを支える

社会基盤を守り続けてきました。地域の皆様との信頼関係を大切に、地域と共に歩んでいます。

次世代育成とDXへの取り組み。次世代の建設者を育成し、IT・DXを積極的に導入することで、施工精度の向上と効率性の追求を

継続しています。

先進性の追求。最新の技術と確かな実績を融合させ、

北海道の雄大な自然と調和する、次世代を担う

インフラを構築しています。

確かな技術と対応力。北海道道北の公共工事に携わる中川町の

建設会社として、確かな技術力と対応力を発揮し、

地域の未来を共に築いています。

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